2024年1月最新【全日本空輸(ANA)】保有機材まとめ。登録&退役情報と現在運航中の特別塗装機一覧

ヒコ太郎
更新情報☆  ※2024/01/27更新

JA803A B787-8がエアージャパンへ移転となりました。

JA924A B787-9がデリバリーされました。

JA616A B767-300ERの特別塗装(鬼滅の刃じぇっと-壱-)が終了しました。

JA461A DHC-8-Q400の特別塗装予定(ANA Future Promise Prop)を追加しました。

JA934A B787-9がデリバリーされました。

JA784A B777-300ERを特別塗装(イーブイジェットNH)に追加しました。

 

超大型機A380の導入や、政府専用機の整備を担当するなど、航空ファンの注目を集めている全日本空輸(ANA)

そんなANAグループ各社が保有する全機材の最新情報について、国土交通省航空技術協会などの情報を基に独自に調査し、記事にしています。

この記事の内容
  • ANAグループの保有機材
  • ANAグループの登録・抹消情報
  • ANAグループの特別塗装(スペマ)機
各飛行機の特徴や見分け方に加えて、特別塗装機(スペマ)、新規登録、抹消登録についても随時更新しているので、スポッティングなどに活用してみてください。

ANA保有機材機材

ANAグループ保有機材一覧

ANAグループが保有する機材は、大きく分けて約8種類。

超大型機のA380を筆頭に、エアバス、ボーイング、ボンバルディアを中心としたフリート構成。

各機材の保有状況は、以下の通りです。

ANAグループ保有機材
  • A380-800 3機
  • A320 12機
  • A321 24機
  • B787-8 35機
  • B787-9 42機
  • B787-10 3機
  • B777-200 10機
  • B777-300 18機
  • B767-300 17機
  • B737-500 0機(ANAウイングス)
  • B737-700 0機
  • B737-800 39機
  • DHC-8-Q400 24機(ANAウイングス)
  • B777F 2機
  • B767-300F 9機

ANAグループは、

ANAグループ
  • 全日本空輸
  • エアージャパン
  • ANAウイングス
に分かれており、ANAグループに登録されている全飛行機の機体記号(レジ)を機種毎にまとめました。

※LCCのPeach(ピーチ)もANAのグループ会社ですが、独自性が強いことからANAグループとして含めるのは妥当ではないと考え、敢えてこの記事ではピーチは含めないものを記載しています。

機材更新情報

機材更新情報

◇新規登録◇

  • JA144A(A321neo)2021.1
  • JA148A (A321neo)  2021.2
  • JA149A (A321neo)  2021.2
  • JA925A (787-9) 2021.4
  • JA151A (A321neo) 2021.8
  • JA145A (A321neo) 2021.8
  • JA936A (787-9) 2021.9
  • JA152A (A321neo) 2021.9
  • JA383A (A380) 2021.10
  • JA937A (787-9) 2021.11
  • JA147A (A321neo) 2021.11
  • JA146A (A321neo) 2021.12
  • JA902A (B787-10) 2022.10
  • JA934A (B787-9) 2023.9
  • JA924A (B787-9) 2023.12

 

◆抹消登録◆

  • JA705A (B777-200) 2021.1
  • JA732A (B777-300ER) 2021.1
  • JA8971 (B767-300ER) 20201.1
  • JA17AN (B737-700) 2021.1
  • JA756A (B777-300) 2021.2
  • JA757A (B777-300) 2021.2
  • JA711A (B777-200) 2021.2
  • JA606A (B767-300ER) 2021.2
  • JA18AN (B737-700) 2021.2
  • JA734A (B777-300ER) 2021.3
  • JA604A (B767-300ER) 2021.3
  • JA03AN (B737-700) 2021.3
  • JA04AN (B737-700) 2021.4
  • JA731A (B777-300ER) 2021.4
  • JA777A (B777-300ER) 2021.4
  • JA778A (B777-300ER) 2021.5
  • JA781A (B777-300ER) 2021.5
  • JA736A (B777-300ER) 2021.5
  • JA02AN (B737-700) 2021.5
  • JA735A (B777-300ER) 2021.6
  • JA782A (B777-300ER) 2021.6
  • JA783A (B777-300ER) 2021.6
  • JA779A (B777-300ER) 2021.7
  • JA780A (B777-300ER) 2021.7
  • JA05AN (B737-700) 2021.7
  • JA06AN (B737-700) 2021.7
  • JA01VA (A320ceo) 2021.11
  • JA02VA (A320ceo) 2021.12
  • JA702A (B777-200) 2021.12
  • JA03VA (A320ceo) 2022.1
  • JA709A (B777-200ER) 2022.1
  • JA710A (B777-200ER) 2022.1
  • JA708A (B777-200ER) 2022.2
  • JA786A (B777-300ER) 2022.11
  • JA619A (B767-300ER) 2022.11
  • JA789A (B777-300ER) 2022.12
  • JA620A (B767-300ER) 2022.12
  • JA621A (B767-300ER) 2023.1
  • JA803A (B787-8) 2024.1 ※エアージャパンへ移転
その他の各航空会社の退役情報は、下記の記事にまとめてあります。

【世界の飛行機】航空会社別 保有機材退役情報まとめ。A340やB747など続々と退役へ

2020年5月12日

機種別保有状況

Airbus A380

A380-800

ウミガメをイメージした特別塗装のA380。フライングホヌの愛称で、ハワイ路線専用機材として成田〜ホノルル間で運行。

全日本空輸(ANA)保有機材(3機)
JA381A(ブルー) JA382A(グリーン)  JA383A(オレンジ)

Airbus A320シリーズ

旅客機として世界で初めてフライ・バイ・ワイヤを採用したことで有名なエアバスを代表するナローボディー機で、737NGシリーズと競合。基本型のA320に加えて、胴体の長さによりA318、A319、A321でシリーズを構成し、ANAではA320ceo・A320neo・A321ceo・A321neoの4タイプを導入。737シリーズとの見分け方は、APUと呼ばれるお尻の尻尾部分を見るとわかりやすい。A320シリーズは尻尾が長いのに対して、737シリーズは尻尾が短い。

A320ceo

初期型A320であるA320ceo。国内線専用機材で、neoとは翼端のシャークレットの形状の違いがわかりやすい。ANAが1991年から導入した166席仕様の機材と、バニラエアからANAに移管された180席仕様(32G)の機材がある。写真のJA8997はANAオリジナル(166席仕様)最後の機体で2020年2月29日に退役、残るバニラ仕様(32G)のJA01VAからJA03VAの3機も2021年7月に運行を終了した。

全日本空輸(ANA)保有機材(0機)

 

A320neo

A320後期型であるA320neo。ceoは国内線機材だったがこちらは国際線機材。エンジンがCFMからPWに変わったほか、シャークレットの形状も変更。

全日本空輸(ANA保有機材(11機)

JA211A  JA212A  JA213A  JA214A  JA215A JA216A  JA217A  JA218A  JA219A  JA220A  JA222A

A321ceo

A320と比べて長胴型のA321。その初期型であるA321ceoは国内線専用機材として運行。A320との違いは、主翼上部にあるドアの並びで見分けるとわかりやすい。

全日本空輸(ANA)保有機材(4機)

JA111A  JA112A  JA113A  JA114A

A321neo

A321後期型のA321neo。ceoと同様、国内線専用機材として運行。外見はA321ceoと非常に似ており、見分け方としては、後部ドア付近に描かれた『AIRBUS A321neo』のロゴが特徴。

全日本空輸(ANA)保有機材(22機)

JA131A  JA132A  JA133A  JA134A  JA135A  JA136A  JA137A  JA138A  JA139A  JA140A  JA141A  JA142A  JA143A  JA144A  JA145A  JA146A JA147A  JA148A  JA149A  JA150A JA151A  JA152A

Boeing B787

ローチンカスタマーとして世界で初めて就航させるなど、787はANAにとって象徴のような機体。ANA主力機として787シリーズを3タイプを導入し、国際線・国内線で活躍。シェブロンノズルのギザギザエンジンと、長めに点灯するアンチコリジョンライトが特徴的。今までロールスロイス製エンジンに統一されていたが、2021年にGE製エンジン搭載機(JA936A)も登場した。

B787-8

787シリーズで最も小型の787-8。国際線・国内線で活躍。787シリーズでの見分け方は、機体前方ANAロゴと日の丸の幅を基準に見るとわかりやすい。787-8はANAロゴと日の丸に対して、窓の幅が大体同じ。

全日本空輸(ANA)保有機材(35機)
JA801A  JA802A  JA804A  JA805A  JA806A  JA807A  JA808A  JA809A  JA810A  JA811A  JA812A  JA813A  JA814A  JA815A  JA816A  JA817A  JA818A  JA819A  JA820A  JA821A  JA822A  JA823A  JA824A  JA825A  JA827A  JA828A  JA829A  JA831A  JA832A JA834A  JA835A  JA838A  JA840A  JA874A(GreenJet)  JA878A

B787-9

長胴型の787-9。国際線・国内線ともに活躍。787-8や787-10との見分け方としては、機体前方ANAロゴと日の丸に対して、日の丸の下から窓が始まり、ANAロゴの後方まで窓がある。これまでロールスロイス製エンジンで統一されていたANAの787の中で、JA936Aは初のGE製エンジンを搭載。

全日本空輸(ANA)保有機材(41機)
JA830A  JA833A  JA836A  JA837A  JA839A  JA871A(GreenJet)  JA872A(S.A)  JA873A(R2-D2)  JA875A(S.A)  JA876A  JA877A  JA879A  JA880A  JA882A(ANA50th787)  JA883A  JA884A  JA885A  JA886A  JA887A  JA888A  JA890A  JA891A  JA892A  JA893A  JA894A(ピカチュウNH)  JA895A  JA896A  JA897A  JA898A  JA899A(S.A)   JA921A  JA922A  JA923A  JA924A  JA925A  JA928A  JA932A  JA933A  JA934A  JA935A  JA936A  JA937A

B787-10

超長胴型の787-10。国際線専用機材として運行。787-8や787-9との見分け方は、機体前方にあるANAロゴと日の丸に対して、日の丸より前方から窓が始まり、ANAロゴの後方まで窓がある。

全日本空輸(ANA)保有機材(3機)

JA900A  JA901A  JA902A

Boeing B777

777シリーズは、747-400に変わってフラッグシップとして活躍。200・200ER・300・300ERを導入し、国際線は300ERのみ。他は全て国内線に投入。経年機は徐々に退役が進む。

B777-200

777-200は777シリーズで最も初期のモデル。国内線専用機材として活躍。経年機は退役が進んでいるモデル。長胴型の777-300との見分け方は、300型はドアが5枚なのに対して、200型はドアが4枚で主翼の上にはドアが無い点。

全日本空輸(ANA)保有機材(2機)
JA713A  JA714A

B777-200ER

777-200ERは、777-200に対して航続距離を延長させたモデル。以前は国際線で活躍してたが、現在は全て国内線仕様へ改修され、国内線専用機材として活躍中。200型より燃料タンク容量とエンジン推力が増加しているが、見た目の違いはない。

全日本空輸(ANA)保有機材(7機)
JA715A  JA716A  JA717A  JA742A  JA743A(C-3PO)  JA744A  JA745A(鬼滅-参-)

B777-300

長胴型の777-300。国内線専用機材として活躍。777-200との見分け方は、777-200がドアが4枚なのに対して、777-300はドアが5枚で主翼上にドアが増えた点。

全日本空輸(ANA)保有機材(5機)
JA751A  JA752A  JA753A  JA754A  JA755A

B777-300ER

777-300ERは、777-300に対して航続距離を延長させたモデル。ANAの777シリーズでは唯一国際線専用機材として運行。200・200ER・300型はPW製エンジンだが、300ERのみGE製エンジンを搭載。

全日本空輸(ANA)保有機材(13機)

JA784A(イーブイ)  JA785A  JA787A  JA788A  JA790A  JA791A  JA792A  JA793A  JA794A  JA795A  JA796A  JA797A  JA798A

B777F

2019年に投入されたANAの最新フレイター。導入は2機のみ。愛称は機体後方に描かれた鳥アオカケスの『BLUE JAY(ブルージェイ)』。767型フレイターの約2倍となる102トンもの貨物を搭載可能で、航続距離は約9,200km。ジェットエンジンやSUV車などの大型貨物にも対応。成田空港がベース。

全日本空輸(ANA)保有機材(2機)

JA771F  JA772F

Boeing B767

1983年から導入が始まった中型旅客機。200型と300型はすでに完全退役し、現在は300ERのみ国内線・国際線で運航中。残る300ERも導入から20年以上の経年機は退役が進む一方、787登場以降に登録された機体もあり、787ともに中型旅客機の主力として活躍しているが、2022年11月には機齢12年のJA619Aが退役するなど、2010年以降に登録されたWL付きの機齢の若い機体にも退役の波が押し寄せている。

B767-300

1987年から就航から導入が始まった300。国内線専用機材として活躍。経年機のため787への置き換えが進み、唯一残るJA8342は機齢25年以上の超ベテラン機だったが、2020年8月で完全退役となった。

全日本空輸(ANA)保有機材(0機)

B767-300ER

300型から航続距離を延長したモデル。現在運航中の767はこの300ERのみ。2010年以降に導入された機体には全機ウィングレットが装着。ウィングレット無しは国内線、ウィングレット付きは国際線に投入されている。777やA330との見分け方は、ギアの数やコクピット窓の形で判断できる。

全日本空輸(ANA)保有機材(17機)
JA605A  JA607A  JA608A(鬼滅-弍-)  JA609A  JA610A  JA611A  JA614A(S.A)  JA615A  JA616A  JA617A JA618A  JA622A(WL) JA623A(WL)   JA624A(WL)   JA625A(WL) JA626A(WL)   JA627A(WL)

B767-300F

航続距離約6,000km、約50トンの貨物が搭載可能なANAの767型フレイター。羽田と成田がベース。

全日本空輸(ANA)保有機材(9機)

JA601F  JA602F  JA604F  JA605F(WL)  JA603A JA8323  JA8358  JA8664  JA8970

Boeing B737

地方路線を中心に全国各地に就航し、A320シリーズと共に小型旅客機の主力として活躍する737シリーズ。クラシックの500型と、737を近代化したNGシリーズの700・800の3タイプを導入し、500と800は国内線専用機材として、700は国内線を中心に国際線に投入されることもあり。経年機の500型は2020年6月に完全退役。競合機とのA320シリーズと似ており、見分け方はAPUと呼ばれるお尻の尻尾部分を見るとわかりやすい。A320シリーズは尻尾が長いのに対して、737シリーズは尻尾が短い。

B737-500

胴体を短くし航続距離を延ばしたタイプの737-500。スーパードルフィンの愛称で、エンジンカウルに描かれたイルカのデカールが人気の機体。国内線専用機材として活躍。機齢20年以上のベテラン機で、2020年6月14日にJA306Kが最終運行を終えて完全退役となった。

ANAウイングス保有機材(0機)

JA301K※抹消済み(整備訓練用として使用)

B737-700

エアバスA320シリーズの競合として開発された737のNGシリーズのうちのひとつ。737-700はA319に対抗したモデルで、国内線を中心に、中国路線などの国際線でも活躍することもある機体。800との見分け方は、主翼上の非常口の数。800は非常口が2つ並んでいるのに対して700型は1つだけ。2021年6月をもって全機退役。

全日本空輸(ANA)保有機材(0機)

 

B737-800

エアバスA320シリーズの競合として開発された737のNGシリーズのうちのひとつ。737-800はA320に対抗したモデル。国内線専用機材として活躍。700との見分け方は、主翼上の非常口の数。700型は1つだけなのに対し、800型は非常口が2つ並んでいるのが特徴。

全日本空輸(ANA)保有機材(39機)
JA51AN(S.A)  JA52AN  JA53AN  JA54AN  JA55AN  JA56AN  JA57AN  JA58AN  JA59AN  JA60AN  JA61AN  JA62AN  JA63AN  JA64AN  JA65AN  JA66AN  JA68AN  JA69AN  JA70AN  JA71AN  JA72AN  JA73AN  JA74AN  JA75AN  JA76AN  JA77AN  JA78AN  JA79AN  JA80AN  JA81AN  JA82AN  JA83AN  JA84AN  JA85AN  JA86AN  JA87AN  JA88AN  JA89AN  JA90AN

BOMBARDIER DHC-8

DHC-8-Q400

ボンバルディアが製造するDHC-8。改良型のQシリーズのひとつであるこのDHC-8-Q400は、ANAグループ唯一のターボプロップ機で、国内線専用機材として地方路線で活躍。QシリーズのQはQuietのQで、低騒音が特徴の機体。

ANAウイングス保有機材(24機)
JA460A  JA461A  JA462A  JA463A  JA464A JA465A  JA841A  JA842A  JA843A  JA844A(鬼滅) JA845A  JA846A(鬼滅)  JA847A  JA848A  JA850A(鬼滅) JA851A  JA852A  JA853A  JA854A  JA855A JA856A  JA857A  JA858A  JA859A

ANA特別塗装機(スペマ)一覧

2023年6月現在、ANAで運行中の特別塗装機と今後の特別塗装スケジュールをまとめました。

ANA特別塗装機(スペマ)
  • A380-800 JA381A FLYING HONU(ANAブルー)
  • A380-800 JA382A FLYING HONU(エメラルドグリーン)
  • A380-800 JA383A FLYING HONU(サンセットオレンジ)
  • B767-300ER JA608A 鬼滅の刃じぇっと-弐-
  • B777-200ER   JA745A   鬼滅の刃じぇっと-参-
  • DHC-8-Q400  JA844A  鬼滅の刃ぷろっぷ
  • DHC-8-Q400  JA846A  鬼滅の刃ぷろっぷ
  • DHC-8-Q400  JA850A  鬼滅の刃ぷろっぷ
  • DHC-8-Q400  JA461A  ANA Future Promise Prop ※2023.10.23〜運航予定
  • B777-200ER JA743A C-3PO ANA JET
  • B787-9 JA873A R2-D2 ANA JET
  • B787-9 JA899A STAR ALLIANCE
  • B787-9   JA872A   STAR ALLIANCE
  • B787-9   JA875A   STAR ALLIANCE
  • B767-300ER JA614A STAR ALLIANCE
  • B737-800 JA51AN STAR ALLIANCE
  • B787-8   JA874A   ANA Green Jet
  • B787-9 JA871A ANA Green Jet
  • B787-9 JA882A ANA’s 50th 787
  • B787-9   JA894A   ピカチュウジェットNH
  • B777-300ER  JA784A  イーブイジェットNH

 

ANA保有機材まとめ

ANAグループが保有する機材についてまとめてみました。

スポッティングや見分け方、特別塗装機の確認などにご活用ください。

JALグループ保有機材についてはこちらの記事をどうぞ。

2024年1月更新【日本航空(JAL)】保有機材まとめ。退役情報やスペマが機体番号(レジ)でわかる

飛行機の機体記号(レジ)とは?ルールや楽しみ方をわかりやすく解説

2020年6月12日

飛行機撮影の基本『スポッティング写真』とは?撮り方から条件まで

2018年6月14日

飛行機撮影入門ガイド。設定・構図などの基本から撮影テクニックまで!

2020年7月26日

この記事を気に入ったら、シェアしていただけると嬉しいです⬇︎